メイン成分・UMULIN(ウムリン)の歴史

妊活サプリ・ウムリンのメイン成分は、なんと言っても妊活に有効な成分・UMULINです。

 

3.4−DHBA、医科大学で現在特定中の成分 2つ、ムメフラール(※)

 

以上4つの、妊活に有効な成分で構成された複合体です。

 

※ムメフラールは、梅の果汁のみを煮詰めることで出来あがるエキスに含まれる貴重な成分で、血液の流れを整える効果があります。

 

このUMULINが製品化されるまでには長い研究の道のりがありました。

 

和歌山県日高郡に在る梅製品の老舗・株式会社 紀州ほそ川の社長(当時)細川 清氏が、廃棄処分されていた梅酢の新たな使い途を模索し始めたのがきっかけでした。

 

高性能脱塩機を導入し、塩分を抜いた梅酢を加工・商品化しても結果に繋がらず…。

 

その後導入した高性能抽出加工機で、梅酢から有効な成分のみ抽出する事に成功。

 

その梅酢抽出物を与えたニワトリの産卵率が上がった事で着目・研究され、その後紆余曲折を経て開発に成功した「ヒトに適したタイプ」の抽出物が現在のUMULINです。

 

製品化に至るまでにレディースクリニックや和歌山県立医科大学の協力のもと、不妊治療臨床試験や、成分分析・細胞組織クラスの検証が進められました。

 

不妊治療効果が医学的に認められ、論文の掲載や発表、記者会見などが行われ、UMULINが配合された妊活サプリの市場販売もスタートしました。

 

開発者の細川 清氏は、農林水産省や和歌山県知事など様々な機関・団体から名誉ある賞が与えられるという素晴らしい実績も残しています。

 

製品化されたUMULINは、現在も多くの女性の卵子や妊娠しやすい身体の質を高め、赤ちゃんを授かるための力となり続けています。

 

ウムリンは効果なしの真相

 

>> ウムリンの卵ケア入門セットの詳細はこちら